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●蛍光管の種類

直管形蛍光管

棒状の蛍光管。

●スタータ型 - FL(管径16mm (4-8))口金はG5

4、6、8

(4、6、8Wは主に非常灯(誘導灯)や懐中電灯)

スタータ型 - 25mmまたは28mm(10・15および省電力形20SS18・40SS37・65SS58)、32.5mm (20S-52S)、38mm (20-65) 口金はG13

10、15、18、20、25、30、32、35、40、52、65

10、15Wは鏡台や門灯など。20、40Wは一般の事務所、家庭用で使われている。30、32、65、52Wはショーケースや自販機・看板などにも使われるほか、事務所などでも使われているが、家庭用では学習机など一部を除き全く使われていない。口金はG5(8W以下)、G13

●ラピッドスタート型 - FLR (管径38mm (20-110H)、32.5mm (20S、40S、40S36)。会社、店舗、学校などで多く使用されている。Hは高出力型、EHは超高出力型を指す。口金はG13 (20-65)、R17d (60H-220EH))

20、32、40、65、(60H)、(80H)、110H、(110EH)、(220EH)

●高周波点灯専用型 - FHF (管径25mm。会社、学校、商業施設などで多く使用されている、Hf専用器具で使用する。定格点灯のほか安定器によって高出力点灯も可能。近年では道路トンネルの照明にも用いられる。口金はG13、Rx17d(86Wのみ))

16 (23)、32 (45)、50 (65)、86

は高出力点灯時のW数

●スリムFHF - FHF(管径16mm、デスクスタンドなど。口金G5)

24S、54S

●スリム型 - FHL

6、10、(18)、(27)、(36)

●ES型 - FL

13、23、27、32

●スリムライン - FSL・FSR・FLR(陳列棚の照明用)

●環形蛍光管

丸形、円形ともいう。ドーナツ状の蛍光管。環形蛍光灯を総称して「サークライン」と呼ぶことがあるが、東芝ライテックの登録商標(日本第468682号)である。

●一般型 - FCL(現在の家庭用では多く使用されている)

9、15、20、30、32、40

ラピッドスタート型 - FCR(現在はほとんど使われていない)

20、30、40

スリムタイプ - FHC(主に家庭用、高周波点灯専用)

13、20、27、34、41

ツインタイプ - FHD(主に家庭用、高周波点灯専用)

40、70、85、100

スクエアタイプ - FHG 、FHW(主に家庭用、高周波点灯専用)

30、40、50、60、70、73、103

コンパクト形蛍光管

発光管を折り曲げるまたはブリッジで組み合わせることにより小型化した蛍光管。

●FUL - 文字通りガラス管をU字形にした蛍光ランプ

4、6、9、13、14、18、36

FPL・FPR(一般用) - 2本のガラス管をブリッジで結合しているタイプ

4、6、9、13、18、27、28、30、36、55、96

太字のランプはラピッド式器具もしくは一部のHf器具でも使用できる。

●FHP(Hf専用) - 2本のガラス管をブリッジで結合しているタイプ

32、45、105

ランプはHf器具専用。

●FDL(一般用)‐4本のガラス管を束にブリッジ結合しているタイプ

4、6、9、13、18、27、36

●FHT(Hf専用)‐6本のガラス管を束にブリッジ結合しているタイプ

16、24、32、42

はHf器具専用(ソケット形状が違うのでFDLと互換性なし)

●FML、FMR、FWL‐4本のガラス管を平行にブリッジ結合しているタイプ

●FPLと同様のWサイズがある。

●FGL - 発光管をグローブで覆ったタイプ

電球口金付蛍光灯・電球形蛍光灯

ねじ式口金部分に点灯回路を内蔵し、電球とそのまま差し替えられる蛍光ランプ。

一般電球形 - EFA

筒形 - EFT

発光管形 - EFD

ボール形 - EFG、BFG

環形 - CFL
FLR ラピッド蛍光灯

点灯管不要
FLR20W
FLR32W
FLR40W
FLR80W
FLR110W
FL グロースタータ蛍光灯

点灯管が必要になります。
FL4W
FL6W
FL8W
FL10W
FL15W
FL18W
FL20W
FL25W
FL30W
FL32W
FL35W
FL40W
FL65W
FHF インバーター式【HF蛍光灯】 FHF16W
FHF24W
FHF32W
FHF50W
FHF54W
FHF86W